お~!っと思わせたイタリア語
ブタインフルエンザ(influenza suina)、今が正念場です。
でも映画の『感染列島』のようなことにはならなさそう、よかった。
メディアも大騒ぎなのは日本だけのようです。
Corriere Della Seraも連日TOPで報じていましたが、今日見ると記事を探すのも難しい状態。
アメリカ、メキシコの出張は見合わせるように、会社から通達が出ています。休み明けも解除されないと、ちょっとやばい。
海外の会社(日本でもそうですが)で会議をする時、
まず自己紹介・名刺交換(piacere/ピアチェーレ)に始まり、次に「コーヒーを用意しているので、どうぞ」ということが多い。
その時、「砂糖は?」と聞かれたら、すかさず「Senza zucchero」(センツァ ツッケロ(ズッケロという人もいるけど、前者の発音が好きです))。これで先方は驚いてくれます。
もうひとつ、ランチタイムでのこと。
相手の会社の方の一人が、自分の取ったオレンジを食べてなかった。
「食べないの?」「あげる」ということになった。
食べてみて、「どう?」と尋ねられたとき。
「Non c'e' male」(ノン チェ マーレ/悪くない)
会議中、内緒で会話したいときは、イタリア人同士イタリア語で話し出すのですが、上の二言のお陰で
「あいつは半分くらいは理解している」と思われます。
そんな言葉、ほかにないですか?
でも映画の『感染列島』のようなことにはならなさそう、よかった。
メディアも大騒ぎなのは日本だけのようです。
Corriere Della Seraも連日TOPで報じていましたが、今日見ると記事を探すのも難しい状態。
アメリカ、メキシコの出張は見合わせるように、会社から通達が出ています。休み明けも解除されないと、ちょっとやばい。
海外の会社(日本でもそうですが)で会議をする時、
まず自己紹介・名刺交換(piacere/ピアチェーレ)に始まり、次に「コーヒーを用意しているので、どうぞ」ということが多い。
その時、「砂糖は?」と聞かれたら、すかさず「Senza zucchero」(センツァ ツッケロ(ズッケロという人もいるけど、前者の発音が好きです))。これで先方は驚いてくれます。
もうひとつ、ランチタイムでのこと。
相手の会社の方の一人が、自分の取ったオレンジを食べてなかった。
「食べないの?」「あげる」ということになった。
食べてみて、「どう?」と尋ねられたとき。
「Non c'e' male」(ノン チェ マーレ/悪くない)
会議中、内緒で会話したいときは、イタリア人同士イタリア語で話し出すのですが、上の二言のお陰で
「あいつは半分くらいは理解している」と思われます。
そんな言葉、ほかにないですか?
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- 2009-05-01 08:23:45